高岡細巾織物
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PRODUCT
プリントネーム
生地にロゴマークやブランド名などを印刷したネームタグ。
織ネームではできない細かな文字やロゴマークも表現できます。
テープ(組織)について
テープはメーカー既成品になります。
生地巾は各メーカーカタログによります。
・青山リボン
https://aoyama-ribbon.com/catalog/
・東京リボン
https://tokyoribbon.com/product/
・青山リボン
https://aoyama-ribbon.com/catalog/
・東京リボン
https://tokyoribbon.com/product/
テープ素材について
コットン(綿)
肌触りがよく刺激が少ないナチュラルな素材。吸水性、通気性、耐久性を兼ね備えています。洗濯すると多少縮みます。
ポリエステル
耐久性、シワになりにくい、速乾性、軽さなどが特徴の合成繊維です。摩擦や引っ張りに強く、型崩れしにくい為、長持ちします。
ナイロン
優れた耐久性、耐摩耗性、伸縮性、速乾性を持つ合成繊維です。摩擦に強く、シワになりにくく、軽量で、水や油、薬品、カビ、虫などにも強いのが特徴です。
リネン(麻)
通気性、吸水性、耐久性に優れ、独特の風合いと肌触りが特徴です。使い込むほどに柔らかく馴染み、長く愛用できる素材として人気があります。
上記以外の素材をご希望の場合、お問い合わせ下さい。
カラー指定について
ベース、ロゴのカラーを指定いただけます。
DIC若しくはPantoneでの色指示をお願いします。
印刷方式について
シルクスクリーン印刷(孔版印刷)
版自体に穴をあけそこからインクを押し出して印刷。 小~大ロット対応。
<メリット>
取り扱える素材が多い
<デメリット>
初期費用に版代がかかる(色毎)
凸版印刷(ハンコタイプ)
版の凸状の部分にインクを付けて紙に押し付ける印刷方法。 大量生産向き。
<メリット>
耐久性が高い
<デメリット>
初期費用に版代がかかる(色毎)
昇華転写(インクジェットプリンタータイプ)
版の凸状の部分にインクを付けて紙に押し付ける印刷方法。 小~中ロット対応。
<メリット>
多色が容易に表現できる。版代がかからない(要完全版下)
<デメリット>
素材が限られる
【協力会社】丸岡アートプリンティング㈱
https://maru-art.co.jp/
仕上げ加工について
エンドフォールド
(EF)
左右の端を折り曲げて切り口を診えないようにする加工方法
センターフォールド
(CF)
真ん中で二つに折り曲げる加工方法
ブックフォールド
(BF)
エンドフォールドをさらに真ん中で二つに折り曲げる加工方法
マンハッタンフォールド
(MHF)
真ん中と片側の端を折り曲げる加工方法
マイターフォールド
(EF)
舟形に折り曲げる加工方法
ストレートカット
(SC)
折り曲げず切りっぱなしにする加工方法
レーザーカット
様々な形にレーザーカットする加工方法
ロール
カットはせずにロール状で納品します
版下入稿について
版下はAIデータでの入稿をお願いしております。 お見積りフォームでの入稿は容量15MBまで送信可能です。 15MBを超えるデータにつきましては別途データ便などをご利用ください。
手書きや写真等からの作製の場合は別途版下作製費を頂いております。(版下作製費¥2,000~)