高岡細巾織物
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PRODUCT
織ネーム
タテ糸とヨコ糸でロゴマークやブランド名を織り込むネームタグ。目的・ご要望に合わせて様々な織り組織、仕上げ加工に対応します。
織り方(組織)について
様々な織り方に対応しています。
お見積りの際に、ご希望の織り方も指定いただけます。
お見積りの際に、ご希望の織り方も指定いただけます。
織機について
シャトル織機
サスを使ってよこ糸を左右に往復して織る織機です。
糸をつなげて織り込んでいるので耳ができます。
レビア機で織った織物に比べて、チクチク感が少なく優しい風合いの織物が多いです。
弊社では最大60mm巾まで対応可能、色は5色まで使用できます(地の色を含め)また、レピア織機では使用できないようなポリエステル以外(綿糸・麻糸・ウール・シルク・レーヨンなど)の糸も使用することができます。
糸をつなげて織り込んでいるので耳ができます。
レビア機で織った織物に比べて、チクチク感が少なく優しい風合いの織物が多いです。
弊社では最大60mm巾まで対応可能、色は5色まで使用できます(地の色を含め)また、レピア織機では使用できないようなポリエステル以外(綿糸・麻糸・ウール・シルク・レーヨンなど)の糸も使用することができます。
レピア織機
シャトル織機に比べて高速で織りあげます。超高密度の織物も得意です。織ネームの両サイドは超音液カットで切っていくためシャトル織機のように耳は付きませんが、後からロックミシンで疑似耳というものを付けることができます。
中が独立していないため、自由に巾を決めることが可能です。(瀬ネームだけでなくカレンダーや名刺などもることができます)
また、四角以外の形にカットしてワッペンを作ることもあります。糸はポリエステルの糸を使用することができ、色は7色まで使用できます。
中が独立していないため、自由に巾を決めることが可能です。(瀬ネームだけでなくカレンダーや名刺などもることができます)
また、四角以外の形にカットしてワッペンを作ることもあります。糸はポリエステルの糸を使用することができ、色は7色まで使用できます。
エアジェット織機
糸を空気の力で飛ばして織るため、レピア織機よりもさらに高速での織布が可能です。生産効率が高く、大量生産・早期対応に適しています。使用できる糸はポリエステルに限られますが、最大8色まで対応可能です。
仕上げ加工について
エンドフォールド
(EF)
左右の端を折り曲げて切り口を診えないようにする加工方法
センターフォールド
(CF)
真ん中で二つに折り曲げる加工方法
ブックフォールド
(BF)
エンドフォールドをさらに真ん中で二つに折り曲げる加工方法
マンハッタンフォールド
(MHF)
真ん中と片側の端を折り曲げる加工方法
マイターフォールド
(EF)
舟形に折り曲げる加工方法
ストレートカット
(SC)
折り曲げず切りっぱなしにする加工方法
レーザーカット
様々な形にレーザーカットする加工方法
ロール
カットはせずにロール状で納品します
樹脂・後加工について
アクリル樹脂加工(基本)
硬仕上・普通加工・ソフト加工・ヒートセット・湯セット
オプション
インク止め加工(フッ素系)・撥水加工(フッ素系)・晒加工・熱接着加工・ワンタッチ加工(裏テープ)・形態安定加工
素材・糸色について
版下入稿について
版下はAIデータでの入稿をお願いしております。 お見積りフォームでの入稿は容量15MBまで送信可能です。 15MBを超えるデータにつきましては別途データ便などをご利用ください。
手書きや写真等からの作製の場合は別途版下作製費を頂いております。(版下作製費¥2,000~)